レミケード95回目、短縮投与11回目-インフュージョンクリニック通院


なんか新型コロナウィルス感染騒動から1か月経ってからお腹の調子がイマイチになって来た。09月16日はレミケード95回目、短縮投与11回目と言うことで、クリニックへ行って来ました。がCRPは0.4と悪化しています。レミケード短縮投与に切り替えて約1年間ですが、とうとう持たなくなって来たか?今回も東京からの通院?です。09月と10月は関東方面にいることが多くなります。

レミケード94回目、短縮投与10回目-インフュージョンクリニック通院


08月19日はレミケード94回目、短縮投与10回目ってことでクリニックへ行って来ました。当初は08月12日の予定でしたが、私も最近の流行に追従しようと言うことで、不本意ながらお盆前に新型コロナウィルスというものに感染してしまい。08月06日から08月15日まで自宅で隔離されていました。見事、お盆休みは本当のお盆休みとなりました。まぁ新型コロナウィルス感染騒動は別の記事にするということで。ということでもちろん08月12日なんてクリニックに行っても出禁だろうから08月19日に伸ばしてもらったってわけです。

レミケード91回目、短縮投与7回目-インフュージョンクリニック通院


05月12日は診察とレミケード90回目、短縮投与6回目ってことでクリニックへ行きました。炎症の数値等はおかげ様でCRPも0.10未満ということでなんとか無事に保っていると思います。ゴールデンウイーク前後は結構飲み食いしたのに数値にはそれほど出ませんでした。なんとなく詰まった感や、ちょっと痛い感が出ることはありますが、寝込むほどの痛みはここ半年以上は起こっていないと思う。もちろんクローン病の病勢が衰えたかどうかはわかりませんが、スナック類や唐辛子系の極端に辛いものを避ければなんとかなっています。

レミケード89回目、短縮投与5回目-インフュージョンクリニック通院


03月10日はレミケード89回目、短縮投与5回目ってことでインフュージョンクリニックへ行ってきました。今回もCRPは基準以下で良好でした。なんとかレミケード短縮投与の効果が出てくれているようです。この一ヶ月は詰まったりの腹痛はありませんでした。ただ突然に熱っぽくなったりするので炎症は起こっている時があるかも知れません。微熱とかになると発熱のスクリーニングシステムにひっかかたりとそこそこ面倒な時があります。いや。これ微妙に不便なんですよね。たまに事業所に入れないと言う大惨事になる時もあります。私は立場上、厳密な勤怠管理をされているわけではないのでそのまま家に帰って在宅勤務にします。万が一、クローン病からの発熱ではなく新型コロナウィルスだったらみなさんに迷惑をかけてしまうのでね。

レミケード88回目、短縮投与4回目-インフュージョンクリニック通院


02月10日はレミケード88回目、短縮投与4回目と言うことでクリニックへ行って来ました。この一ヶ月間はあまり調子を崩すこともなくCRPも0.10未満と言うことで比較的安定している(と思う)、どうやら2ヶ月おきの倍量投与から1ヶ月おきの通常量短縮投与の効果が出てきたのかも知れない。

レミケード87回目、短縮投与3回目-インフュージョンクリニック通院


2022年01月13日はレミケード87回目ってことでインフュージョンクリニックで行きました。CRPは0.12と一応正常範囲。

でもその前の週がよろしくない。実は01月06日の夕刻、関東が大雪で荒れる日にのぞみに乗って東京に向かうと言う無謀ぶり。東京に行ったわは良いが、何かが狭窄に詰まって雪の東京で悶絶になると言う悲惨な状況でした。

レミケード86回目、短縮投与2回目-インフュージョンクリニック通院


12月14日はレミケード86回目です。前回から倍量投与から通常量の短縮投与に変わりました。前日の13日まで東京にいました。12月に入って冬らしくなって来た。朝が寒い。なんかお腹もイマイチ。さて14日の13時からのクリニック予約なので今夜帰るか?それとも朝の新幹線に乗って直接行くか?

レミケード効かなくなって来た?


11月の通院でレミケード倍量投与から通常量の短縮投与に切り替えたわけですが。どうも調子が悪い。倍量でも通常量でもレミケードが持つ期間の長さは変わるけど、投与直後の効き目は変わらないって聞いたのですが。ずっとイマイチ。なんか腸管が腫れてしてモヤモヤしか感じがする時とか、微痛が出たりとか、そこそこ痛かったりとか。ただ緊急事態が明けてからと言うものの。行動がほぼコロナ禍に戻りつつあるのがクローン病の調子を思いっきり悪化させてるかも知れない。

レミケード85回目、短縮投与1回目-インフュージョンクリニック通院


レミケード85回目と言うことでクリニックへ行ったわけですが、CRP0.29とギリギリ。おまけにお腹の調子もイマイチなんです。なんとなく腸管が腫れていると言うか、微妙に痛いというか。それが思いのほか深刻で、要所要所で痛くなるのが辛いところ。午前中は普通でも夕方から急にお腹が痛くなって来たりするのも多くなって来ました。今までレミケード倍量投与で乗り切って来ましたが、短縮投与にチェンジです。

レミケード84回目、倍量投与再開19回目-インフュージョンクリニック通院


09月の22日、レミケード84回目、倍量投与再開19回目ってことでクリニックへ行って来ました。非常に快晴で心地が良い。日差しはそこそこありますが、感じる風は何となく秋の雰囲気。調子もそんなに悪くない。体感的に調子が悪くなくても血液検査をしたらCRPが爆上げ!ってこともあるので覚悟が必要。今日の血液の検査の結果でCRPが高ければ晴れて倍量投与8週感覚が通常量の4週間隔になります。これは医療費も地味に倍量になるので地味に嫌なのですが、まぁ平穏な体調には変えられない。

レミケード82回目、倍量投与再開17回目-インフュージョンクリニック通院


06月03日はレミケード82回目、倍量投与再開17回目と言うことでクリニックへ行きました。だんだんレミケードの効き目が続かなくなって来たかな?レミケード投与から6週くらい経ってくると調子が悪くなって来ます。今回もCRPは1.03と高い。前回の04月08日が0.85、その前の02月10日は0.30なので確実に悪化していますね。そろそろレミケード倍量投与をもってしてもコントロールが出来なくなって来たのでしょう。さすがにレミケード倍量投与で効果が弱まって来たことに関しては少々焦りがあります。

レミケード81回目、倍量投与再開16回目-インフュージョンクリニック通院


04月08日はレミケード81回目、倍量投与再開16回目ということで大阪は梅田にあるクリニックへ向かいました。大阪もまん延防止と言うことで人も少ないかな?と思いましたがあまり減っていない感じでした。新型コロナウィルス!緊急事態宣言とか言い出して1年くらい経ちます。生活様式や環境が大きく変わった人も居れば、あまり変わらない人も居ます。私は殺人的な大阪と東京の往復が激減しました。もちろんプロジェクトには相応の遅れが発生しましたが、全部、新型コロナウィルスのせいにしてしまえ!たとえ新型コロナウィルスが終息してもオンラインでなんとかなる術を手に入れたのでこれから先はクローン病にも優しい生活を送れるのではないかと希望を持っております。ほんと今日を生き抜くのはそんなに簡単じゃないよ。