レミケード81回目、倍量投与再開16回目-インフュージョンクリニック通院


04月08日はレミケード81回目、倍量投与再開16回目ということで大阪は梅田にあるクリニックへ向かいました。大阪もまん延防止と言うことで人も少ないかな?と思いましたがあまり減っていない感じでした。新型コロナウィルス!緊急事態宣言とか言い出して1年くらい経ちます。生活様式や環境が大きく変わった人も居れば、あまり変わらない人も居ます。私は殺人的な大阪と東京の往復が激減しました。もちろんプロジェクトには相応の遅れが発生しましたが、全部、新型コロナウィルスのせいにしてしまえ!たとえ新型コロナウィルスが終息してもオンラインでなんとかなる術を手に入れたのでこれから先はクローン病にも優しい生活を送れるのではないかと希望を持っております。ほんと今日を生き抜くのはそんなに簡単じゃないよ。

桜の撮影に行って来た。


温かくなってきてところどころに桜が咲いて来ました。お天気も良いので電動アシスト自転車にでも乗って町内の桜でも撮りに行くか!って言うことで出かけます。

Sonyの高画素変態コンデジのRX1-RM2(これはフルサイズのコンデジです。)2015年当時コンデジのくせに40万円を超える価格でした。発売から5年以上経っていますが、まだまだ現役です。たぶんRX1-RM3とか出たらお調子に乗って買うと思います。

RX1-RM2から吐き出される絵を見て衝撃を受けて家にあるAPS-C機とレンズはすべて処分して本格的にフルフレームへ移行しました。
キヤノンユーザーからSonyユーザーに変わった瞬間です。


あとボディーはα7S3 (R4を持っていくつもりが間違えた。)とα7R3です。

レンズはFE 12-24mm F2.8 GMとFE 85mm F1.4 GMです。
春の日差しで明るいので高画素機中心の機材のつもりでしたが、間違えて高感度機のα7S3がカメラバッグに入っていました。。

新型コロナウイルスワクチンでクローン病発症?


新型コロナウィルスワクチンのお話が日々具体化していますね。レミケードやヒュミラ、プレドニンでの治療とかで免疫力を下げているクローン病患者にとっては新型コロナウィルスワクチンは待ち遠しいでしょう。反面やはり新型コロナウィルスワクチンがクローン病へどんな悪影響を与えるか?は非常に気になるところです。色々と調べているうちに気になる投稿を見つけました。

Sony-α7S III(ILCE-7SM3)を買ってしまう


2020年10月のα7S IIIが出ました。αシリーズにはハイスピード重視の9系、高解像度の7R系、スタンダードの7系があります。最近は7C系も出ました。今回は高感度の7S系です。実に5年ぶりの発売です。思いのほか人気で納期が二ヶ月近くかかりました。これでα7R3 α7R4 α9 そしてα7S3と4台の運用になりました。完全な機材オタクですね。はい!税込み450,000円です。またもや散財。。

淡路島の民宿はぎわらで鱧料理を食べる。


08月05日にレミケードの投与を控え、無謀にも泊まりがげで淡路島は洲本の民宿「はぎわら」へ鱧料理を食べに行きました。もちろんレミケード前です。調子も良いハズはありません。ゼンタコートでなんとかごまかして鱧料理一泊旅行へ行きました。大阪市内から車で約2時間弱です。前日からなんとなく下痢っぽいのが心配でしたが、なんとか持ちこたえました。もう旅館に着けばこっちのものです。腹痛さえ起こらなければ下痢なんて少々は上等!。お!トイレも洋式でウォシュレットもあります。よし!後先考えずに飲むぞ!喰うぞ!

阪大病院へ定期診察へ行く


気がついたら07月も中旬なんだ。いまだに週の前半が大阪、後半が関東と言う生活を続けています。ずっと東横インホテルに泊まっているのでポイントがアホほど貯まります。1泊に1Pで10泊すれば1泊無料!年間80泊近くする私にはこのポイントはバカになりません。でもクローン病が騒いでいる時の出張生活は本当に辛いものです。

と言うことで06月の後半に阪大病院へ定期診察へ行って来ました。阪大病院には4ヶ月に一回あたり診察に行っています。きっかけは2017年の小腸ダブルバルーン内視鏡検査をして「狭窄も微妙なんで外科的処置(手術)も考慮した方が良い」と言うことで、その時になればいつでも阪大病院に入院出来る様にの配慮なんですが、なかなかその時が来ません。私の狭窄もなかなかしぶといですね。

レミケード69回目、倍量投与再開4回目-インフュージョンクリニック通院


ずいぶんと前の話になってしまいましたが06月10日はレミケード69回目、倍量投与再開4回目でクリニックに行きました。前日まで出張続きで外食もそこそこしていました。またクリニックに行く5日ほど前にお腹が詰まった感じになってそこそこ痛かった状況です。やはりCRPもイマイチで0.7ぐらいありました。「こんなこと続けていてはダメだ!」と思いながらもなかなかと改善しないダメな私です。

大腸内視鏡検査に行ってきました。


2017年の小腸ダブルバルーン内視鏡検査以来の内視鏡検査です。と言う事です今日は朝からクリニックへ大腸内視鏡検査へ行って来ました。
午前10時に入って早速モビプレップです。

エレンタールで鍛えたこの体、モビプレップなんて屁でもないわ!ってことで1時間ちょっとでまずはモビプレップ1リットルと水1リットル飲みました。でも、全然出てこない!なんでだ?

レミケード68回目、倍量投与再開3回目-インフュージョンクリニック通院


04月15日はレミケード68回目、倍量投与再開3回目という事でクリニックへ通院です。なんか調子はイマイチだな?って思っていたらやはりCRP0.53と基準範囲から外れています。調子に乗って1年間ほど通常量量投与に戻していました。昨年末あたりから通常量では6週間を過ぎたあたりから調子が悪くなって来るので今年になって倍量に戻しました。しかし倍量投与を通常量投与に変える直前のような調子には戻りません。青の時は平気で8週間持っていました。調子が安定している時は変わったことをしない方がいいですね。

とりあえずは持ちこたえている?-半年ぶりの大阪大学付属病院


03月12日は大阪大学付属病院へ半年ぶりのクローン病定期診察へ行って来ました。2017年の06月に小腸ダブルバルーン内視鏡検査をしたわけですが、その時に手術が必要であろう微妙な狭窄が確認されており、手術になった時は円滑に事が進むようにと阪大の医師の計らいで半年に一回の診察に来ています。そうです、私は手術をする時は大阪大学付属病院が前提になってなってしまっています。まぁ大阪大学付属病院の検査入院で1週間ほど入院しましたがそこそこ快適でしたので大阪大学付属病院で手術を受けることに問題はありません。

レミケード67回目、倍量投与再開2回目-インフュージョンクリニック通院


なんかお久しぶりになってしまいましたね。なんとかどうにかこうにか生きています。
02月25日はレミケード67回目、倍量投与再開2回目ということでいつものクリニックへ行ってきました

2017年08月からレミケード倍量投与から通常量に戻しました。それから2018年12月まで通常量だったのですが、やはり6週間を超えたあたりから下痢や不調が出るようになり倍量投与にさらに戻しました。やはり倍量投与に戻すと8週間はなんとかもつ感じですね。