12月24日クリスマスイブにレミケード66回目と言う事でクリニックへ行って来ました。ここ数回はレミケード投与後6週目あたりで調子が崩れて来ます。そして残の2週間はゼンタコート のお世話になっているわけです。それでもCRPは基準内でした。しかし今回のCRPは0.37と悪化傾向。今回のからしばらくレミケード倍量投与に戻すこととなりました。やはり通常量では持たないようですね。まだゼンタコートがあったの何とかなっていましたが、ゼンタコートがなければもっと早々に倍量投与に戻すことになっていたと思います。
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白鶴酒造資料館へ行く、明石で明石焼きを食べる。
11月の終わりに慰安会ということで1泊2日で兵庫県へ行ってきました。大阪から行ったら隣の県なんですが、近場で一泊と言う事で。1日目のスタートはお決まりの白鶴酒造資料館の見学です。大正初期の酒蔵を再現されていると言う感じでしょうか?、ただここに来るのは3回目なような気がする。入館料も無料だし、きき酒とかが出来るので観光のルートの定番なんですね。お腹の調子も微妙ながら慰安旅行は乗り切れそうな感じです。
秋の大仙公園-今年のもみじはイマイチ感が。
11月も中旬ですが、大阪府堺市の大仙公園へ行きました。大仙公園と言えば仁徳天皇陵古墳なのですが、大仙公園の中にある大仙公園日本庭園がなかなか撮影には良いのです。おまけに入園料が200円と言う破格です。年間パスポートもあって1,000円です。私はせいぜい行って年間4回程度なのでパスポートは買いませんが、月ごとに変わる庭園の風情を感じたい人には良いかもしれませんね。
レミケードから3週間目の体調がイマイチなんです。
11月05日にレミケードを受けてそれから20日間ほど経ちますが。なんかお腹の調子がイマイチなんです。いつも痛くなる部分は大体は右下腹部なのですがどうも右上が微妙に痛いのです。朝起きた時がそこそこ重苦しくて調子が悪いです。寝込むほどの痛みにはなりませんが、微妙に痛いような重たいような感じに悩まされております。もしかしてクローン病の病勢がイケナイ時期に入ったのでしょうか?でも体調はそんな感じですが週の半分は関東でホテル暮らしです。
レミケード65回目、倍量投与やんぴ9回目-インフュージョンクリニック通院
本格的に秋ですね。ということで10月30日は診察とレミケードへ行きました。血液検査の結果はCRP0.0でした。前回も0.0でしたのでなかなか良い感じなようですが、どうも鉄分が不足気味な結果にもなっています。CRPには出てはいないが潰瘍があってそこからじわじわと出血している可能性もあるということです。ただ、現状は下限値のギリギリなので次回まで様子見です。次回も鉄分不足の所見が出れば何か対応をする方針です。
慰安旅行へ行ったり、猫を追いかけまわしたり
ここ2週間ですが、一瞬、クローン病の調子が崩れましたがゼンタコートでなんとか持ちこたえております。変わらず関東方面へ出張やホテル生活をしておりました。休日は猫を追いかけまわしたりしていました。
金目鯛のしゃぶしゃぶがクローン病に優しくて美味しかった。
09月17日から24日は出張もなくて穏やかな週間ですね。って思ったのですが20日、21日と立て続けに食事会です。クローン病には酷な日々になりました。幸いレミケードが効いているのでしょうか?お腹は調子が悪くなる事もなく三連休も快適でした。どこも痛くないって言うのはやっぱり良いなぁ。
国際物流総合展に行って茨城で飲まされる。
09月11日から15日まで関東方面を徘徊していました。クローン病の調子が良いのか悪いのかはわからないような微妙な感じです。要は何と無くお腹が重いと言う感じです。と言うことで11日朝一番の新幹線の乗って東京へ向かいます。
炎症性腸疾患を核酸で治療
炎症の原因となるたんぱく質を抑える機能を持つ核酸医薬「マイクロRNA」を患部に効率よく届ける炎症性疾患の治療法を大阪大学大学院医学系研究科が開発した。血管を通り体全体をめぐる全身投与で効果があるのが特徴。ソースは忘れた(日経新聞か日刊工業新聞か日経産業新聞のどれか)。
このような記事系をブログに投稿するとお問い合わせ経由で「自分でも調べたいのでソースを教えろ!」とか「前からソースを書けと言っているだろ!テメーこの野郎!」とか怒られます。すみません。またもや忘れました。今回は元ネタの阪大のページにリンク張ったので怒らないでね。
レミケード64回目、倍量投与やんぴ8回目-インフュージョンクリニック通院
無事に1週間の出張も終えてようやく09月03日に診察とレミケードです。お腹は痛くないもののなんとなく下痢っぽいし血液検査の結果も良くないだろうなと想像していたのですが、なんとCRP0.00でした。確かに体感的には調子は良くないのだけどデータ的には緩解!。ほんとクローン病って良くわかりませんね。クローン病ってそんなものなのです。血液検査の結果と体感は必ずしもあいません。すっごく調子がいいぞ!と思っていてもCRP3.2とか普通にあります。そんなものです。
下痢はプレドニンで抑えて、東北を乗り切った
26日日曜日は東京から岩手に移動します。やはり朝から下痢気味でゼンタコートを飲んではいるのですが下痢にはイマイチですね。よし!ここは禁断のプレドニンだ!ってことで朝のゼンタコートはやめてプレドニンを2錠(10mg)飲みました。さて岩手に向かうか。と言うことで西葛西駅から東西線で大手町へ向かう。
下痢にも負けず神楽坂へ行く
24日は茨城の事業所で会議でしたが、お腹がイマイチ、会議を何回も中座してトイレへ行く。でも会議の冒頭に「私は本日下痢です」宣言をしているので、そんなにおかしな空気にならない。おまけに下痢中は会議の輪から離れてトイレで冷静に課題の打開を考える。そして会議に戻って「今、下痢しながら一案出たのですが、このようなアプローチはどうでしょう?」とか。それを繰り返しているうちにトイレに立ったらみなさんの期待値が上がるのが辛い。トイレから帰ってくると。「どうでした?出ました?」とか聞かれて。「下痢がなかなか出そうで出なくて辛いです」て答えると、「下痢じゃなくてこの課題の結末」。やはりクローン病で生きるのはそんなに簡単じゃない。そうそう簡単にうんこと案は同時に出ません。と言うこと会議を終わらせ夕方に東京へ向かう。
今日は西葛西で泊まるので南流山駅経由で武蔵野線、東西線と渡って行きます。











