なんか辛い状況に慣れてきた。-クローン病 しぶり腹100723


マシになってきたと言うより。ダメな体調に慣れてきた。相変わらずの微熱37.4度Cとしぶり腹に苦しめられています。
よく病気は天からの贈り物とか神からの授かりものだから。と言いますが。比較的体調も安定しているとそのような悠長なことを言ってられる余裕もありますが、これだけ悪いと天の裁きか、悪魔の呪いかと思ってしまいます 🙂

これはお地蔵さんのバチかな。


明日は午前中出勤だし

明日は土曜日だけど午前中は会議があるので出勤です。会議中にはトイレ行きまくりだな。明日は午後から休みなのでとりあえず横になる。ひたすら横になっていたい。


しぶり腹はまだまだつづく

しぶり腹は本当に体力を消耗します。とりあえずしぶり腹は早く治まって欲しい。ロペミンである程度下痢はコントロール出来ますが、しぶり腹は無理です。直腸の炎症が治まらない限りはこの調子が続くのでしょう。


最終更新日: 2013年2月3日 all1,534hits.weekly2hits.


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“なんか辛い状況に慣れてきた。-クローン病 しぶり腹100723” への3件の返信

  1. おはようございます

    うちの旦那さんは、一足先にレミケード終わりました エレンタールで頑張ってたのですが、今回も右下腹部が腫れてつぶれてしまいました
    お腹の内側と腸との癒着が原因で、結局、手術がホントは一番早いのかもしれませんが、出来る限り入院はしたくないし、手術したからといって、また他が癒着しないかという不安もあります

    主さんの痛みとの戦いを拝見していると、本当にこの病気は怖いと感じます

  2. のりさんこんばんわ。コメントありがとうございます。

    そうです。手術したからと言ってそれで終わり!って訳ではないのが厳しいところです。もちろん手術で病変部を取り除いてそこからレミケードでコントロールすれば、再発は防げると言うデーターは多いです。

    しかしそれはすべてのクローン病患者に当てはまるわけではないのが辛いところです。しかし手術のタイミングを遅らすと腸の切除範囲が予想外に大きくなってしまうこともあります。

    やはりここはエレンタールや免疫抑制剤等出来ることをしながら問題を極限まで先送りして乗り切るしかないかも知れません。(^^

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