あっ!と言う間に二月です。早い。で体調はようやくすこしずつ快方に向かっている感じがします。今日はそこそこ元気だったかも知れない。このまま治って欲しい。レミケード投与予定日2週間前。かゆみが出てきました。今日は激しく腕が痒いです。レミケード前に痒くなって、レミケード投与すれば痒みが治まる。逆にレミケード投与後に痒みが出てきて時間が経てば治まってくる人もいる。よくわからん。要は別の原因やプロセスで発生しているのでしょう。
痒いの出て来たぞ-体記120201の続きを読む.. »
クローン病の合併症か?はたまたレミケードの副作用か?は定かではありませんが、2009年あたりから急に出だした掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)ですが、昨年の夏あたりから忽然と消え去って再発していません。一時期は両手の手のひらと両足の裏の皮が激しく剥けていましたが、消えました。同時に尋常性乾癬の皮膚症状も沈静化しています。皮膚の湿疹や痒いのは相変わらず出ますが、私の皮膚疾患の二大巨頭である掌蹠膿疱症と尋常性乾癬が消えただけでありがたい。一時は膿疱性乾癬(のうほうせいかんせん)とまで言われた症状ですが消えました。なんなんだろう?このままクローン病も消えてくれればいいのに。
忽然と消えた掌蹠膿疱症とか。の続きを読む.. »
明日は通院日でレミケードの日です。なんとか体調は持った?いや余裕で持ったかも知れない。体調は一瞬だけ途中で崩れたケド、今はそれほど悪くない。今から居酒屋行くぞ!って言われても恐らくイケる。今朝、初めて寒い!って思った。とうとう冬がやって来たな。来週はまた暖かいらしいが、今週は寒いらしい。起きれない。と言うかもうそろそろ11月だな。今年もあと二ヶ月か。
明日は通院日-日常111026の続きを読む.. »
クローン病のブログなのに皮膚疾患ブログにかわっちまいそうだぜ。と言うことで今日は太もも内側です。ブツブツだけなら許せますがこれが激しく痒いのが許せない。お昼は腕が痒く、夜中は脚が激しく痒い。アンテベート軟膏とアズノール軟膏を塗って寝る→朝起きると少しマシになっている。朝に腕に塗って、夜に脚に塗るというようにしています。
皮膚症状治る気なし-体記110820の続きを読む.. »
朝起きたら少し蕁麻疹はマシになっていた。ナイスステロイド!って喜んでいる場合ではありません。薬の効力が切れたのか?昼過ぎからまた増殖して来た。一体何に反応しているんだ?写真の綺麗なブルーの薬はアンテベート軟膏とアズノール軟膏の混合です。アンテベート軟膏はステロイド軟膏の中ではVery Strong(かなり強い)(II群)に分類されています。本当は蕁麻疹ではステロイド軟膏は使わずに抗アレルギー剤を飲むことが多いですが、私は炎症性の何かでまったくそれらが効かないのでステロイドのお世話になっています。要は成人性のアトピー、尋常性乾癬、膿胞性乾癬が埋もれているからです。もちろんクローン病の合併症の可能性も捨てきれないです。皮膚科も「わかんね」状態です。
蕁麻疹と闘う-体記110817の続きを読む.. »
朝からクローン病の特定疾患受給者票の継続申請の手続きで保健センターへ行きました。特に書類の不備もなく10分程度で終わりました。後はお墓参りに行って、お盆らしいゆっくりとした休日を過ごしているのですが急に蕁麻疹が。
蕁麻疹が出てきた-体記110816の続きを読む.. »
体中が痒い。レミケードの影響なのかクローン病の合併症なのかはたまたまったくそれらに関係がない次元で起こっているのかはわからない、でも体中が痒い。特に膝から下あたり気になる。皮膚に変化があったり何かがあればそこにステロイドの軟膏でも塗りたくってやるのだがイマイチどこが痒さの原発かわからない。とりあず手当たり次第に掻いてしまえ!と言うノリになっています。
体中が痒い-体記110809の続きを読む.. »
前回のレミケード時に今年の特定疾患受給者票の継続申請のための臨床調査個人票をくれた。早い。合併症に「掌蹠膿胞症」が増えているぜ。今月の給与明細に市民税、府民税の税額決定通知書が入っていた。これで役所へ申請に行ける。恐ろしく早い。それにしても年収が700万円を割り込んだまま。リーマンショックの痛手から抜け出せないな。これからも下がることはあっても上がることはないかも知れない。長男が来年から高校生になるので色々と入用なんだが。と言っても高校の学費は無料化になったんだったな。少し安心。
臨床調査個人票-日常110624の続きを読む.. »
プレドニンだよ。そうステロイド。今回はクローン病じゃなくて皮膚。派手に掌蹠膿疱症と尋常性乾癬みたいなものが出たぜ!って言っておりましたが、手の甲が腫れたように赤く膨れ上がってきました。あと腰のあたりとかお腹のあたりも。皮膚科によるとさすがにステロイドの軟膏と言うより内服して一旦症状を抑えた方が良いとなりました。
プレドニン-日常110422の続きを読む.. »
足の裏が非常に痒いです。裏?いや横?指。わからないとりあえず痒い。特に左足。膿胞でまくりの赤いブツブツも出まくりです。おまけに体は尋常性乾癬みたいになっているし。いやアトピー性皮膚炎に近いかな?とりあえず。皮膚を一斉攻撃されているのだけは確かです。この調子でお腹も攻撃されてクローン病も悪化しそうで怖い。昨年はどうやら05月くらいから掌蹠膿疱症がどうのこうのって騒いでいたようです。
痒い-体記110418の続きを読む.. »
掌蹠膿疱症、尋常性乾癬の基本セットである。ビオチン、ビタミンC、ミヤBM、ステロイド軟膏を投入です。しばらく長い闘いになりそうです。特にこのビオチン、ビタミンC、ミヤBMは基本3セットでビオチン治療においてはどれが欠けても効力が発揮されないところです。ビオチンだけ飲んでいてもだめなわけです。要はミヤBMで腸内環境を整えてビタミンCでビオチンを活性化すると言う図式なようです。腸内環境を整えると言っても新ビオフェルミンのような乳酸菌はビオチンを餌にしちゃうのでだめなようです。
ビオチン投入-体記110417の続きを読む.. »
いきなり気味の悪い画像を載せてすみません。ってことで足の裏の膿胞です。こんなのが足の裏に一気に出来ています。歩くの痛いです。現在は左足の裏の方が酷いですが、右足の裏も指のあたりから出始めています。片足だけだとかばいながらビッコひいてでも歩けるけど両足になるのは反則だと思います。膿胞と膿胞が合体して大きな膿胞になり破けて皮の下の皮膚が露出すると沁みるような痛さが。
掌蹠膿疱症が派手に侵攻中-体記110416の続きを読む.. »