アイルランド ウォータフォードへ行く-クローン病 海外出張150624


平日は色々と忙しく帰ってきたら睡眠時間の確保で精一杯なのでなかなか投稿が進みませんね。


06月23日の朝、もう時差の関係で自律神経がおかしい。身体も気分も夜なのですが、環境は朝です。ダブリンの朝の景色はなんとも爽やかです。もちろんコネチカットもなかなか良い朝でしたがアイルランドは気候も良くてさらに爽やか。レミケードとかクローン病の治療が日本と同じく受けれるのであれば1年程度過ごしてみたいものだ。




Waterfordと言う街に向かうためにHEAUSTON駅に向かう。イルンロード・エールン(アイリッシュ・レール)で約2時間程度の鉄道の旅です。やはり違う国の鉄道に乗るのはなかなか楽しみです。

車窓から景色を眺めていると牛や羊やとのどかな町並みです。


Waterford

鉄道に揺られてウォーターフォードに着きました。

ウォーターフォード(英: Waterford)は、アイルランド南東部に位置する、同国で5番目(北アイルランドを含めれば7番目)に大きいシティ。914年にバイキングが建設した国内最古の都市であり[1]、地名も古ノルド語の「羊のフィヨルド」 (Veðrafjǫrðr) または「風のフィヨルド」 (Vedrafjord) という言葉が由来となっている。


Granville Hotelに泊まりました。なかなかヨーロッパらしさが出てて良いホテルでした。



大きな街とは聞いたのですが1時間もあれば街の中心街は一周り出来そうな感じです。静かな片田舎の街という感じですかね。日本からの観光客はさすがにみかけません。アジア系の人も少なそうです。ここで2日間程カンファレンスをしてダブリンへ戻ります。なんかお腹が少し痛くなって来た。



最終更新日: 2015年7月20日 all172hits.weekly0hits.


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